井戸端

サンクチュアリー井戸端会議所

先週のペンシルベニア

先週木曜うちの相対者がエルカから声をかけていただきペンシルベニアに行きました。
キッチンの手伝いです。エルカとかワリンたちがいつも頑張ってくださってます。


シカゴから佐藤さんの奥さんがなんか手伝いたいといってこられました。忙しくなり手伝いが必要になったときに聞いてみたら、いいですよ、ということで手伝ってくださったそうです。ちゃんとエプロンも持参で来られていたということです。


それから、ともこさんという姉妹もキッチンに顔をだしてくださり、なにか手伝いましょうか?ということで、それではお願いしますといったら、彼女もしっかりエプロン持参で来ておられたということだったそうです。


それから、よしこさんという姉妹も手伝う機会があったようで、キッチンにマッサージに活躍しておられたようです。


りちこさんという姉妹はいつもテレフォンカンファレンスで一緒でしたが何も言わずにもくもくとずーっとやってくれてたそうです。


うちの相対者はひざの関節炎が痛みびっこをひきながらでしたので、自主的に手伝ってくださる姉妹たちには助けられただろうと思います。


木曜日はニュージャージーから姉妹たちがこられ、あの素晴らしいお供え物とか日本、韓国からのシックの夕飯とか準備してくださったようです。一人の姉妹はテレフォンカンファレンスのときに「私がやります」とみほパンザーさんにいってました。


私は土曜日に行ったのですがくみこさんという姉妹もいつものようにキッチンで頑張っておられました。


かたずけのときは、ずっしりくるらしく、エルカが心配していたら、だんなさんのグレッグが「誰もいなかったら自分がやる」といっておられたそうです。彼は実際よくやっておられます。


上からの指示とか動員がほとんどない中でも、このように主体的に手伝ってくださる姿は、神様に大変な喜びを返していくものだと感じます。


世界中で多くのひとが立ち上がっていく中、これからはもっとオーガナイズしていくことも必要だとも思いますが、基本的な心情の姿勢が違うのだと思います。


亨進様は神様とキリストとの関係を築きなさい、とよく言われますが、チエニムもヨナニムも亨進ニムもよくキッチンにもこられ共におられます。


以前みほさんからうかがったのですが、チエニムが「亨進様はこれから世界に出て重要人物とあっていかなければならない方ですから、いつまでも皆さんと共にいてくださるとは(実体的に)思わないでください。」とおっしゃっておられたそうです。


やっぱりそうだろーなー。と、さびしい気もしますが、それだけに今のこのときがどれだけ恵みの大きいときであるかと感じさせられました。




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