井戸端

サンクチュアリー井戸端会議所

はっきりわかること

難しいことはよくわかりませんが

はっきりわかることは


家庭連合の中でまともな会話ができていないのではないかということです。

メンバーと責任者、責任者と国のリーダーたち、国のリーダーたちと最高委員会の役員たち、最高委員会と真の家庭の方々。だから中にいる人ほどなーんにも情報がない。


ただばんそうこをペタペタ貼り続けてるような分派対策の講義みたいなものだけ。生きた関係が薄すぎる。サンクチュアリーの人たちが怖いんだったら、怖くない人捕まえてでも心を打ち明け率直に話されてください。そして文句があるんだったら堂々と言ったらいい。


サンクチュアリーの中も大変ですが亨進様は全て透明にされています。隠し事はありません。シックは次々と問題を起こすし、ありとあらゆる難問を投げかけます。銃なんか持っていいものか?日本ではそんなこと通用しない!生命維持装置はいつ誰が外せといったのか?六マリアのこと。。。そこでヨナニムが「ところであなたも同じことされるんですか?」と亨進様に聞かれる。あまりに率直な質問に、笑い声が少し聞こえる。すると「私にとっては重大問題ですよ」と真面目に話される。


国進様が「いつまで質問するんだ?」「晩飯 食う暇ねーじゃねーか?」と言いながらも、質問が来るとその答えに話が止まらなくなり、通訳も待たずに話されるものですから、エルダーさんが「ちょっと待ってください」というと、国進様が「こっちは話さなきゃならんことがあるんだから、待ってられん。なんとかしろ!」といい今度はエルダーさんが切れて「なんとかしろと言ってもなんともならん!」と怒ってしまい、飯をもぐもぐ食べ始められました。と思ったら次の日は国進様がお話の途中で「自分は心の冷たい人間だ」という様なことをおっしゃられ、それに対してエルダーさんは「いいえあなたは心の冷たい人ではありません!」と涙ながらに語られたというようなことがあったそうです。


お話の中に多くの人が神と聖霊を多く感じるのですが、少なくとも、自由に率直に今までなかなか口にできなかったことも少しずつかもしれませんが話せるようになってきていることは事実でしょう。



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